ガンプラは子どもとのコミュニケーションツール♪

私が普段ネットでよく視聴するサイトは「早耳ガンプラ情報局(http://gtoys.blog48.fc2.com/)」です。週末の休みになると、家族や子どもをどこかに連れていかないといけないという、いわゆる「家族サービス」という言葉のとおり、自分が楽しめない週末の休みとなっていました。息子をおもちゃ屋さんにつれいったときにガンプラが目に入り、子どものころ、よく遊んでいたことを思い出し、懐かしくなって久しぶりに作ってみました。すると、昔に比べて作り方も簡単で、出来上がりもかっこよくびっくりしました。子どもの父親が何かを作っていると気になるようで、「名に作っているの?」というので「ガンプラというロボットだよ」というと、やはり男の子。ロボットという言葉にくぎ付けで自分も作ってみたいというようになりました。ただ、ガンプラのことなんて大昔にちょっと遊んだだけなので、よくわからないのでネットで調べると「早耳ガンプラ情報局」というサイトに様々なガンプラ情報があることを発見しました。それからは息子と一緒に早耳ガンプラ情報局を見て、「このガンプラかっこいいね!」「このガンプラはパパの小さいころにもあったんだよ」と親子のコミュニケーションのひとつとなっています。また、全然知らなかったのですが、最近ではガンプラのお祭りのような、ガンプラエキスポというものもあることを知り、今年はまだ自分の住んでいる近くではしていないようですが、夏休み等に近くでしてくれたら子どもと一緒に行ってみたいなと思っています。ガンプラのイベント等についても早耳ガンプラ情報局で網羅されているので、あっちやこっちを探す必要もなくガンプラ情報=早耳ガンプラ情報局という感じになっています。ガンプラというとなんとなく一部のかたがたの趣味というイメージでありましたが、子どもと一緒に作ったり、話したりするということはなかなか他のツールではできないと思いますので、ぜひ、ガンプラを触ったことがあるお父さんは子どもと一緒に作ってみてほしいですね。情報はもちろん早耳ガンプラ情報局で♪

スーパーマーズはどこに?

端末はGALAXY Note(SC-01F)、キャリアはドコモを使用しています。
最近のおすすめアプリは「google Sky Map」です。
時々ある天体イベントの際にすぐ目的の天体を探し出すことができるので、ニュースなどで流星群が接近しているなどの情報があると
夜までワクワクして過ごすことができます。
最近ですと火星が地球に接近した「スーパーマーズ」を探す際に使用しました。(もっとも今回は火星が真っ赤に光っており、Google Sky Mapを使用するまでも
ありませんでしたが。。。)
使い方も簡単で、アプリを起動し写真を撮るように目的の方向に端末を向けるだけで、今見ている星の名前から星座、銀河などの名前を調べることができます。
また、検索機能もあり、例えば「火星」と検索すると画面にリングと矢印が表示され、矢印のナビゲーションに従い端末の向きを変えることで、目的の天体を
探すことができます。さながらドラゴンレーダーのように画面中央のリングが大きくなったり小さくなったり、また青から赤へ色が変わる仕組みになっており、
非常にわかりやすいです。
そんなロマンチックなアプリですが、一点気を付けることがあります。
この間体験したことなのですが、アプリを起動して空を仰いだところ、正面に北斗七星があったのですが、画面の表示には無く、検索したところ
足の下(地球の裏側?)にあることになっていました。
また、確認のため月の位置を実際の位置とアプリの位置で確認したところ、これもまたあさっての方向を表示しており、完全に狂っていました。
そういえばと思い、最近スマホのGPS機能の調子が悪かったのでアプリの設定にてGPS機能をOFFにして、住所を手入力にて設定したところ
問題なく正確に表示されるようになりました。
Google MapやGoogle Earthは誰もが知るアプリですが、意外と知られていないこの「Google Sky Map」をぜひお試しください。
もちろん無料です!